2008.08.31 Sunday
半年ぶりのライブアクト!9/13(土)渋谷AMRAX -amate-raxi-


Trans of Life / Na Mira (Ian Friday Remix)のリリースを記念した
リリースライブを開催します。
約半年ぶりのライブとなります。
「TOL」の真骨頂とも言えるライブパフォーマンスを是非
見に来てください。
なお、当日はTOLプロデューサであるYukio Kudoも
DJプレイを行います。

2008.09.13 (sat)
“Beauties”
feat. Trans of Life / Na Mira (Ian Friday Remix)
Release Live
OPEN: 22:00 GENRE: HOUSE
DOOR: 3000 / 1d W/F:2500 / 1d
Main Floor DJ’s :
DJ ICHIRO (insense music works inc), AISA, KAJI,
Yukio Kudo (Trans of Life)
Lounge Floor DJ’s :
Senba, Kenta, Ohishi, Yaichiro, Yumie, WaDoo
Guest Live : Trans of Life
TOL Live Personnel
Norifumi Togashi : Guitar,Voice
Kazumi "Sammy" Takahara : Keyboards,Vocal
Takashi Nakazato : Percussions
Yasushi Haketa : Trumpet
Sugar Sato : Engineering
VENUE : AMRAX -amate-raxi-
3-26-16 Shibuya-ku Tokyo Japan 150-0002
Tel : 03-3486-6861
http://www.amrax.jp
渋谷AMRAX -amate-raxi-へのアクセス

【以下 渋谷AMRAX -amate-raxi-サイトより転載】
DJ ICHIRO (insense music works inc.)
ハウス・クラウドに絶大な人気を誇った「彩ーIRO」をはじめとした
国内外有数のパーティーのレジデントとして知られ、
今なおハウス・フリークから厚い信頼を受けているDJ ICHIRO。
90年初期より全国主要クラブにて活躍。
そして「BODY&SOUL」で知られたN.Yのクラブ「VINYL」で
開催されていたアンダーグラウンドパーティー「AFTER LIFE」
(Kalim Shabazz&Kim Lightfoot)に招待されプレイした最初で
最後のDJでもある。
2000年より「ARTS:Y@YELLOW」のレジデントDJを務め、
Danny Krivit、Mattias Heilbronn、Frankie Valentine、
Shaun Escoffery、Monday満ちる等、数々のDJ、アーティストと
共演し約5年間に渡り「YELLOW」を盛り上げた。
現在はクラブ・シーンのみならずカフェ/ラウンジシーン等
あらゆるシーンで活躍。
また渋谷FMにて放送中のミックスショー
「TOKYO CLUB MIX SHOW CASE」は開局から10年以上継続。
そして2008年には自身が主催する
「common ground recordings.」から、初のレーベルコンピレーション
「FLORIA」、WIRED CAFEとの協同プロデュース作品「Softly」の
リリースなど、クラブシーンはもちろん、カフェ/ラウンジシーンも
巻き込み話題の作品を続々とリリース。
DJ AISA (Vatos Inc. / insense music works inc.)
15歳にて、下北沢のクラブ「ZOO」で遊び始め、クラブカルチャー
から様々な影響を受け、必然的にクラブミュージック/DJに
傾倒していく。
90年代初め、DJ BAR INK STICK、CAVE、JIUCE等で
イベントを開催し、DJとしてのキャリアをスタートする。
現在までGOLD、CAVE、YELLOW、ROOM、FEEL、HEALEM、
AIRなど時代を牽引するクラブ、そして人気ハウスパーティ
"彩-iro-"、伝説のパーティ"WHAT?"を筆頭に多数の
イベントに参加。
99年に"INSENSE MUSIC WORKS INC."を設立。
2000年よりYELLOWにてレギュラーパーティ"ARTS:Y"を
スタートし、FRANKIE VALENTINE、DANNY KRIVIT、
MATTIAS HEILBRONN、KALIM SHABAZZなどをプロモートし
共演する。
またクラブ以外では、SHIBUYA-FMの長寿番組
「TOKYO CLUB MIX SHOWCASE」
の火曜日を担当し、ALEX FROM TOKYO、DJ ICHIRO他と
共に番組を支える。
最近は、いわゆるDEEP HOUSEから、PROGRESSIVE HOUSE、
TECHNOの要素を貪欲に取り込み、軸はぶれずとも
進化し続けるプレイを披露!
http://tcmsc.exblog.jp/
KAJI
98年にDJとして活動開始。YELLOW、ageHa、AIR、WOMB、CORE、LOOP、
ASIA等のクラブでPLAYを経験。
クラブ以外でもRADIO、FASHION SHOW等でPLAYするなど
活動の幅を広げる。
HOUSEサウンドをメインにした彼の安定したグルーブは
ダンスフロアーを常に心地よい世界に誘うものであり、
多くのDANCE PEOPLE達を熱狂させている。
07年からは楽曲の制作もSTART。
『森と踊る-Dance Music Green Camp- in 河口湖』に
最年少で参加。
さらに昨年話題となった史上初国技館でのオールナイト
クラブイベントHeineken Music Presents 【Connect '07】
への出演を果たす。
SECOND FLOORのSTARTING PLAY(この日最長のPLAY時間)と
いう大役も成功させ、世界で活躍するアーティストとも
共演を経験した。
また08年はNYを代表するCLUB『CIELO』のミックスCD
『Cielo -Azul-』のリリース・パーティ
『Cielo Live In Tokyo“Azul”Release Party』
でもメインフロアでPLAY。
Nicolas Matar(Cielo), Masanori Morita(STUDIO APARTMENT)
との共演をきっかけにNicolas Matar本人からNYへの
ラブコールを送られた。
次世代を代表するDJの1人であると断言できるであろう。
Yukio Kudo (Trans of Life/Hirata Office Music DPT.)
1992年、NYのLOFT等のクラブで衝撃を受けレコード収集を始める。
95年の帰国後は都内、郊外のクラブにて主にゲストDJとして
活動をスタートさせる。
同時期に積極的にNYへ渡米し、Club Shelter、Loft、Vinyl等の
クラブにて本場のUndergroundサウンドに直接触れ、
Ian Friday、Jihad Muhammad等のDJ達との親交を深める。
2003年、「Trans of Life」にProduce/Arrangeにて参加。
以降、TOLリーダーの富樫勅文、タカハラ“サ★ミー”カズミと
共にプロデューサーユニット「Trans of Life」しての活動をスタート。
TOLでの活動開始直後に制作された楽曲「Na Mira」は、
デモCDRの時点で、Danny Krivit、Ian Friday等のDJ達に
ヘビースピンされ国内外で話題となる。
また同曲「Na Mira」と新作MPBトラック「Neve」は、
Common Ground Recordings代表DJ Ichiro氏による強力な
ラブコールのもと同レーベルより発売の「Floria」 に収録。
これをきっかけに、Frankois.K 等のDJにもヘビースピンされ、
国内のみならずNYでも話題となった。
08年9月、同曲「Na Mira」は、West End Recodingsや
自身のレーベルTea Party Musicからの諸作品と、
そのハイクオリティーなDJプレーが今や世界中で
高く評価されている、Ian FridayのRemixを収録し、
Common Ground Recordingsより全世界リリースされる。
現在は自身が代表を務める音楽プロダクション、
Hirata Office Music DPT.の運営の傍ら、
Trans of Lifeでの楽曲制作をはじめ、DJとしても
独自のスタンスで精力的に活動を行っている。

■Trans of Life / Na Mira (Ian Friday Remix)
2008.9月 WORLD RELEASE
プロモの段階で"Danny Krivit"や"Ian Friday"にヘヴィープレイされ、
今年2月ハウス・コンピレーションアルバム「FLORIA」より
先行リリース。
のちに"Francois.K"の手に渡り世界各国でヘヴィープレイされ
話題となった「Na Mira」のアナログ・シングルカットが
ワールド・ワイドでこの夏リリース ! !
盟友"Ian Friday"によるTea Party Remixを含む全4ヴァージョン収録。

【以下 渋谷AMRAX -amate-raxi-サイトより転載】
DJ ICHIRO (insense music works inc.)
ハウス・クラウドに絶大な人気を誇った「彩ーIRO」をはじめとした
国内外有数のパーティーのレジデントとして知られ、
今なおハウス・フリークから厚い信頼を受けているDJ ICHIRO。
90年初期より全国主要クラブにて活躍。
そして「BODY&SOUL」で知られたN.Yのクラブ「VINYL」で
開催されていたアンダーグラウンドパーティー「AFTER LIFE」
(Kalim Shabazz&Kim Lightfoot)に招待されプレイした最初で
最後のDJでもある。
2000年より「ARTS:Y@YELLOW」のレジデントDJを務め、
Danny Krivit、Mattias Heilbronn、Frankie Valentine、
Shaun Escoffery、Monday満ちる等、数々のDJ、アーティストと
共演し約5年間に渡り「YELLOW」を盛り上げた。
現在はクラブ・シーンのみならずカフェ/ラウンジシーン等
あらゆるシーンで活躍。
また渋谷FMにて放送中のミックスショー
「TOKYO CLUB MIX SHOW CASE」は開局から10年以上継続。
そして2008年には自身が主催する
「common ground recordings.」から、初のレーベルコンピレーション
「FLORIA」、WIRED CAFEとの協同プロデュース作品「Softly」の
リリースなど、クラブシーンはもちろん、カフェ/ラウンジシーンも
巻き込み話題の作品を続々とリリース。
DJ AISA (Vatos Inc. / insense music works inc.)
15歳にて、下北沢のクラブ「ZOO」で遊び始め、クラブカルチャー
から様々な影響を受け、必然的にクラブミュージック/DJに
傾倒していく。
90年代初め、DJ BAR INK STICK、CAVE、JIUCE等で
イベントを開催し、DJとしてのキャリアをスタートする。
現在までGOLD、CAVE、YELLOW、ROOM、FEEL、HEALEM、
AIRなど時代を牽引するクラブ、そして人気ハウスパーティ
"彩-iro-"、伝説のパーティ"WHAT?"を筆頭に多数の
イベントに参加。
99年に"INSENSE MUSIC WORKS INC."を設立。
2000年よりYELLOWにてレギュラーパーティ"ARTS:Y"を
スタートし、FRANKIE VALENTINE、DANNY KRIVIT、
MATTIAS HEILBRONN、KALIM SHABAZZなどをプロモートし
共演する。
またクラブ以外では、SHIBUYA-FMの長寿番組
「TOKYO CLUB MIX SHOWCASE」
の火曜日を担当し、ALEX FROM TOKYO、DJ ICHIRO他と
共に番組を支える。
最近は、いわゆるDEEP HOUSEから、PROGRESSIVE HOUSE、
TECHNOの要素を貪欲に取り込み、軸はぶれずとも
進化し続けるプレイを披露!
http://tcmsc.exblog.jp/
KAJI
98年にDJとして活動開始。YELLOW、ageHa、AIR、WOMB、CORE、LOOP、
ASIA等のクラブでPLAYを経験。
クラブ以外でもRADIO、FASHION SHOW等でPLAYするなど
活動の幅を広げる。
HOUSEサウンドをメインにした彼の安定したグルーブは
ダンスフロアーを常に心地よい世界に誘うものであり、
多くのDANCE PEOPLE達を熱狂させている。
07年からは楽曲の制作もSTART。
『森と踊る-Dance Music Green Camp- in 河口湖』に
最年少で参加。
さらに昨年話題となった史上初国技館でのオールナイト
クラブイベントHeineken Music Presents 【Connect '07】
への出演を果たす。
SECOND FLOORのSTARTING PLAY(この日最長のPLAY時間)と
いう大役も成功させ、世界で活躍するアーティストとも
共演を経験した。
また08年はNYを代表するCLUB『CIELO』のミックスCD
『Cielo -Azul-』のリリース・パーティ
『Cielo Live In Tokyo“Azul”Release Party』
でもメインフロアでPLAY。
Nicolas Matar(Cielo), Masanori Morita(STUDIO APARTMENT)
との共演をきっかけにNicolas Matar本人からNYへの
ラブコールを送られた。
次世代を代表するDJの1人であると断言できるであろう。
Yukio Kudo (Trans of Life/Hirata Office Music DPT.)
1992年、NYのLOFT等のクラブで衝撃を受けレコード収集を始める。
95年の帰国後は都内、郊外のクラブにて主にゲストDJとして
活動をスタートさせる。
同時期に積極的にNYへ渡米し、Club Shelter、Loft、Vinyl等の
クラブにて本場のUndergroundサウンドに直接触れ、
Ian Friday、Jihad Muhammad等のDJ達との親交を深める。
2003年、「Trans of Life」にProduce/Arrangeにて参加。
以降、TOLリーダーの富樫勅文、タカハラ“サ★ミー”カズミと
共にプロデューサーユニット「Trans of Life」しての活動をスタート。
TOLでの活動開始直後に制作された楽曲「Na Mira」は、
デモCDRの時点で、Danny Krivit、Ian Friday等のDJ達に
ヘビースピンされ国内外で話題となる。
また同曲「Na Mira」と新作MPBトラック「Neve」は、
Common Ground Recordings代表DJ Ichiro氏による強力な
ラブコールのもと同レーベルより発売の「Floria」 に収録。
これをきっかけに、Frankois.K 等のDJにもヘビースピンされ、
国内のみならずNYでも話題となった。
08年9月、同曲「Na Mira」は、West End Recodingsや
自身のレーベルTea Party Musicからの諸作品と、
そのハイクオリティーなDJプレーが今や世界中で
高く評価されている、Ian FridayのRemixを収録し、
Common Ground Recordingsより全世界リリースされる。
現在は自身が代表を務める音楽プロダクション、
Hirata Office Music DPT.の運営の傍ら、
Trans of Lifeでの楽曲制作をはじめ、DJとしても
独自のスタンスで精力的に活動を行っている。

■Trans of Life / Na Mira (Ian Friday Remix)
2008.9月 WORLD RELEASE
プロモの段階で"Danny Krivit"や"Ian Friday"にヘヴィープレイされ、
今年2月ハウス・コンピレーションアルバム「FLORIA」より
先行リリース。
のちに"Francois.K"の手に渡り世界各国でヘヴィープレイされ
話題となった「Na Mira」のアナログ・シングルカットが
ワールド・ワイドでこの夏リリース ! !
盟友"Ian Friday"によるTea Party Remixを含む全4ヴァージョン収録。












